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ガラス窓の掃除で気をつけること

・無理な力を掛けない
窓ガラスは意外と脆いものですが、普段の生活の中だと中々思い至らないことでもあります。水垢などがこびりついたガラス窓の汚れを取ろうと一生懸命になりすぎて、力を込めるとヒビが入ったり、最悪の場合割れてしまうこともありますので、ガラスはあくまで優しく扱うようにしましょう。

・傷をつけない
汚れが取れないからとクレンザーや金属タワシを使ってしまうと、ガラスの表面に小さな傷が入ってしまう場合があります。この傷は、ガラスに汚れがつきやすくなる原因になるとともに、傷の大きさによってはそこからヒビが入り、ガラスの損傷が起こることも考えられます。

・熱湯を使わない
汚れを落とすためにはお湯が一番、と熱湯をいきなり掛けてしまうのは大変危険です。ガラスも熱を与えれば伸び縮みしますが、真冬の外気温で冷え切ったガラスに突然熱湯を掛けると、熱湯がかかった部分が急激に膨張してしまい、周りの冷えたままのガラスはそれについていけないので、ヒビが入ることがあります。

・高いところの作業は細心の注意を払う
天井付近に取り付けられている採光用や換気用の窓を掃除するときには、安定した足場を用意するか、床に経ったまま掃除できるような延長ポールのついたワイパーなどを使いましょう。
不安定な足場で作業をしていると、落下して怪我の恐れがあります。

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